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Maison 4125メゾン ヨンイチニゴ

  • 日本料理、フレンチ
  • 淀屋橋・本町・天満橋

日本料理にフレンチの要素を盛り込み“新日本料理”を開拓

  • 新日本料理というジャンルの開拓

    南森町駅近くにある『新日本料理』を提供しているお店『Maison 4125』。『Nouvelle Cuisine Japonaise』(新日本料理)と呼ばれる日本料理に様々な要素を加えた料理を提供している。これは創作料理とは一線を画した日本料理の新しいスタンダードともいえるジャンルである。フランスの名店で修行し、自身もまたその第一人者である山木シェフが作り出す料理は、まさにアーテスティックの一言

  • 本場フランスで学んだ知識

    日本人の魂に刻まれている日本料理。その日本料理にフランスで学んだフレンチの要素を盛り込む。見るも鮮やかな、新しいジャンルの料理が生まれる。特に素材にはこだわっており、その時に美味しい旬の素材を産地にこだわって取り寄せている。シンプルでやさしい味付けが評判を呼んでおり、女性客のファンも多いのだという。それも、こだわりの素材のもつ力強さが決め手なのだろう

  • 明るく、ファッショナブルな店内

    ガラス張りの爽やかさを感じるエントランスが目印のMaison。エントランスを通り店内に入ると、サロンのような内装が広がり清潔感を高めている。キッチンを見通せるカウンターや、寛げるテーブル席、壁にかかった絵画など、細部まで気を使われているモダンな空間となっている。自然と会話が弾み、食とお酒が進んでしまう。そんな空間となっているのである

  • 山木 嘉人
    皿上のアーティスト
    季節の日本料理『親方 堂島アバンザ店』で修行し、『くれおーる』にて料理長を経験。渡仏後、パリの15区にある高級日本レストラン『Maison Kaiseki』の副料理長を務める。帰国後、『Maison 4125』のオーナーシェフに就任する。様々なエッセンスを加えた新しいスタイルの日本料理を開拓し『新日本料理』というジャンルを築く。シンプルだが味わい深い料理をアートの如く、美しく皿の上で表現する
  • 新しく、それでいて気取らず
    あくまでも、日本料理の心を
    『見ていただかないと伝わりません』と語る、山木シェフ。たしかに、新日本料理と聞いてもピンとこないお客様も多いかもしれない。モダンジャパニーズ料理の第一人者のもとで修行した彼が作り出す料理は、アーティスティックで、革新的なエッセンスがありながらも気取っておらず、親しみやすさが残っている。肩肘張ることなく日本料理を食べるというスタンスで、楽しむことができるから安心していただきたい
  • SPECIALITE
    『art』を食す
    その日、本当に美味しい素材を使い、一番美味しいものを皿の上にまるで一枚絵を描くように、1点ものの皿を作り出す。まさに食べることのできる芸術作品となるのである

予約できるプラン(全3件)

店舗名 Maison 4125(メゾン ヨンイチニゴ)
住所 大阪府大阪市北区西天満5-10-12 KWIビル 1F地図を見る
電話番号 06-6809-4125
最寄り駅 大阪市営地下鉄堺筋線/谷町線 南森町駅 1番出口 徒歩5分
JR 大阪天満宮駅 徒歩6分
営業時間 [月〜土]
11:30~23:30(L.O.23:00)
定休日 日曜日(事前予約のみ承ります)
席数 31席(テーブル25席・カウンター6席)
個室 なし
料金目安 ランチ  750円〜2,000円
ディナー 5,000円〜10,000円
サービス料 なし
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners、その他
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 分煙
リザーブギフト券 利用可
店舗URL https://www.facebook.com/Maison4125
補足情報 現金のみ、ランチあり、ワインが売り、日本酒が売り、車椅子可能、子供同伴可能