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赤坂璃宮 銀座店アカサカリキュウ ギンザテン

  • 中華料理
  • 銀座・築地

医食同源を現実のものとする『譚彦彬氏』の広東料理

  • 広東料理の雄が贈る

    広東料理のなかで巨匠とも呼ばれる譚彦彬(たんひこあき)氏。その氏がオーナーシェフを務める『赤坂璃宮 銀座店』である。世界中の食材を巧みに使いこなし、元来の『医食同源』の精神のもと、お料理を作り上げている。休日は『赤坂璃宮 赤坂本店』を任せている息子である譚澤明氏と食材を探して日本中をまわることもあるのだという。それほどまでに食材に気を遣っているのは、多くの食材を扱う広東料理だからこその情熱に違いない

  • 医食同源を実現する

    中国本土に引けをとらない食材の宝庫だという日本の食材をふんだんに使い、さらにはスパイスや油の使用を少なくして優しく穏やかな味を届けている。従来の『中華料理は重たい』というイメージとは離れた飽きの来ない広東料理は見事。特に焼物、フカヒレ、海鮮料理の質の高さは流石なものである。多くの食通を唸らせた『赤坂璃宮』の味をお愉しみいただきたい

  • 至福のときを過ごす

    あっさりとしていながら、しっかりとした印象深い味付けが特徴的である。日本人好みの柔らかい味付けもあり、最高のものである。そして美しい盛り付けや器が華やいで、食卓は極上の空間へと様変わりする。『銀座で感動を食す』というテーマが現実的に思えるほど、地道で丁寧な下準備と研鑽を積んできたということであろう。赤坂璃宮で贅沢な至福のときを過ごしたい

  • 譚 彦彬
    広東料理をここ日本で
    1943年、横浜は中華街に生まれる。16歳より料理の修行をはじめ、新橋『中国飯店』、芝『留園』、仙台ホテル『梅花園』などの副料理長を歴任。その後、京王プラザホテル『南園』の副料理長、ホテルエドモント『廣州』で料理長を務め、1996年より『赤坂璃宮』オーナーシェフとなる。テレビ出演や調理専門校での講師、厨房機器の開発・監修など、その経験と技術を活かした活動も精力的に行っている
  • こだわりの伝統的家屋建築
    洗練された空間で食事を愉しむ
    銀座の中心において、中国における伝統的家屋建築の四合院の落ち着きを見せた穏やか空間が広がる。こだわり抜かれた空間と大小7つのプライベートな個室は、接待や家族の顔合わせなどに利用するのに最適と言える。このエレガントでかつ、落ち着いた分に雰囲気の中にひときわ光るお料理の数々。伝統を重んじながら現代の時代を駆け抜ける『赤坂璃宮』の温故知新の精神を反映しているかのようである
  • SPECIALITE
    フカヒレの姿煮
    金華ハム等を使い、時間をかけて丁寧にとったスープは絶品だ。美味しさを求めてこだわり抜いたフカヒレは言うまでもなく最高のもの。いわずとしれた『赤坂璃宮』の名物である

予約できるプラン(全3件)

店舗名 赤坂璃宮 銀座店 (アカサカリキュウ ギンザテン)
住所 東京都中央区銀座6-8-7 交詢ビル 5F
電話番号 03-3569-2882
最寄り駅 東京メトロ銀座線/丸ノ内線/日比谷線 銀座駅 A2番出口 徒歩3分
JR 有楽町駅 徒歩6分
東京メトロ有楽町線 有楽町駅 徒歩6分
営業時間 [月~土]
ランチ  11:30~15:30(L.O.15:00)
ディナー 17:30~22:30(L.O.22:00)

[日・祝]
ランチ  11:30~16:00(L.O.16:00)
ディナー 16:00~21:00(L.O.20:30)
定休日 年末年始
席数 114席
個室 7室 2〜30席
料金目安 ランチ  3,000円~4,000円
ディナー 15,000円~20,000円
サービス料 10%(ディナーのみ)
テーブルチャージ料 5,000円(個室使用の場合)
クレジットカード Visa、Master、JCB、Amex、Diners
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 分煙(個室のみ喫煙可)
リザーブギフト券 利用可
店舗URL http://www.rikyu.jp/index.html
補足情報 ランチあり、日曜日も営業、日本酒が売り、車椅子可能、子供同伴可能