1. トップ
  2. 大阪府
  3. 中之島・福島
  4. レストラン アラスカ フェスティバルタワー店

レストラン アラスカ フェスティバルタワー店レストラン アラスカ フェスティバルタワーテン

  • フレンチ
  • 中之島・福島

温故知新。伝統の『アラスカ』が新たなる解釈のもとに進化させる

  • 伝統を新たに解釈する

    レストラン アラスカ フェスティバルタワー店の原点は、昭和3年に開かれた北浜の小さな西洋料理店。望月支配人と飯田料理長の息のあった名コンビにより、京阪神の財界人や文化人など名士が押しかける大阪唯一の名店になったのだという。時代の流れとともに伝統を守りつつ進化を続けてきた『アラスカ』が、『フェスティバルタワー』に新境地を切り開く

  • 先代飯田氏の意志を継ぐ

    アラスカ創業当時、大阪は西洋料理不毛の地と呼ばれていた。その中で、初代料理長である飯田氏がお客様のリクエストに応えながら正統派西洋料理店の道筋を辿ってきた。現在もなお彼の意思は受け継がれ、『もし飯田氏が生きていたらどのような挑戦をするのか』がアラスカのテーマとなっている

  • 新たな西洋料理のカタチ

    中之島の『フェスティバルタワー』で、新しい西洋料理のカタチ『トラディショナル・キュイジーヌ』を展開するアラスカ。フランスにて修行を積み、豊富な経験と知識を持ち合わせる永山シェフを筆頭に、上質なこだわりのメニューの数々を生み出している。その一枚絵のような盛り付けの美しさも新しい時代のものである

  • 永山 康史
    『アラスカ』の新たなる境地へと向かう
    東京都内の有名ホテルやレストランを経た後、1996年より修行のため渡仏する。リヨンの一ツ星レストランにて4年間を過ごした後、38年間三ツ星を輝かせる名店『レストラン トログロワ』で3年間過ごし部門長となる。三ツ星ギーサヴォアにて1年間部門長を経て2004年に帰国。帰国後は国内最大手のウエディング会場や著名リゾートホテルにて統括シェフ、総料理長を歴任する。2012年に新境地を開拓すべくアラスカフェスティバルタワー、2016年にアラスカ大阪本店両店舗の総料理長に就任
  • ワンランク上の空間 ゆったりと寛ぎの空間で
    ラグジュアリーな空間で頂く美食
    新たな西洋料理の境地へと進む当店の姿勢を表すかのように、今までの『アラスカ』とは一線を画したモダンで洗練された店構えである。華やいだ店内は調度品やカトラリーも美しい。華やいだ店内を一層明るくさせるのは至るところに活けられている季節の生花だ。季節メニューでは絵画をテーマにし、セザンヌ・モネ・ゴーギャン・フェルメールなどを表現。季節テーマに合わせて店内BGMを編集し、全体感を演出しているほどの徹底ぶりなのは脱帽である
  • SPECIALITE
    牛タンの煮込み 根セロリとアスパラガスのガトー仕立て
    じっくりと煮込んだ牛タンの煮込み。根セロリとアスパラガスのみずみずしさ、食感が層になっているガトー仕立て。食材の組み合わせの妙を感じていただきたい逸品である

予約できるプラン(全4件)

店舗名 レストラン アラスカ フェスティバルタワー店 (レストラン アラスカ フェスティバルタワーテン)
住所 大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー 2F
電話番号 06-6222-1800
最寄り駅 大阪市営地下鉄四つ橋線 肥後橋駅 徒歩5分
京阪中之島線 渡辺橋駅 徒歩5分
京阪中之島線 大江橋駅 徒歩7分
営業時間 [月〜日]
ランチ  11:00~15:00(L.O.14:00)
ディナー 17:30~23:00(L.O.21:45)
定休日 なし
席数 80席
個室 3室 2~20名
料金目安 ランチ  3,000円~4,000円
ディナー 8,000円~10,000円
サービス料 10%
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 全席禁煙
店舗URL http://www.alaska-festivaltower.jp/
補足情報 個室あり、日曜日も営業、ワインが売り