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ANGEPATIOアンジェパティオ

  • イタリアン
  • 渋谷

日本とヨーロッパの食材の饗宴、南イタリアの郷土料理を格式高くアレンジ

  • チャペル併設の美しい邸宅レストラン

    渋谷の喧騒から離れた場所にある、美しい邸宅レストラン「アンジェパティオ」。チャペル『サン・アニエーゼ教会』が併設されており、世界に一つだけのオーダーメイド・ウエディングが人気を博している。幅広いアレンジが加えられた南イタリアの郷土料理と共に華やかな時間を過ごしてみはいかがだろうか

  • いつまでも好きでいられるお料理

    時代にとらわれることなく、いつ食べても美味しい味。流行に流されないそのブレない姿勢は、慣れ親しんだ家庭の味のようである。どこか懐かしさがあり、親しやすいお料理。それでいて、気品があるのは高柳シェフのセンスだろう。最高のもてなしの心のもと、お客様目線で作られている。生涯をかけて、好きでいられるようなアンジェパティオのイタリアンをお楽しみいただきたい

  • 生産者の思いをお客様に伝える

    アンジェパティオでは、『産地直送』にこだわっている。新鮮な旬の食材はどれも生きた味わいを持っている。生産者の努力の結晶である食材を、生産者の想いとともに調理する。そうして生まれたお料理は今までにない感動を与えてくれるだろう。親しみやすいが、店に来なければ食べることのできないプロの味である。お客様との出会いを大切にしているからこそ、ひとつひとつのお皿に全力を込めているのである

  • 高柳 大樹
    日本でのイタリアンの在り方を探究
    イタリア人オーナーの『エリオ ロカンダ イタリア』をきっかけに料理の道に足を踏み入れ『テンダ ロッサ』などで修行を積む。その後、イタリアに渡り、ローマ・ナポリで本場の料理を修得する。帰国後『六本木サバティーニ』でセコンドを務めた後、2005年『アンジェパティオ』のシェフに就任し現在に至る。本場での経験を活かし、日本におけるイタリア料理のあり方を常に探求しているのだという
  • 都会の喧騒を忘れる場所
    美しいお皿にも注目
    渋谷と代官山の間の閑静な街並みにある。人々が行き交う都会の狭間にあるからこそ、ほっとする『帰ってこれるレストラン』なのである。店内はクラシカルなヨーロッパスタイルの内装で日本に居るということを忘れてしまうような空間である。美しく盛り付けをされたお料理は見る者の心を浮き立たせる。さらに、食器にもこだわっており、それぞれの食材が映えるような趣のあるお皿を使っているところにも注目してみてほしい
  • SPECIALITE
    国産黒毛和牛のグリル トリュフ香る黒胡椒のソース
    その時々で一番美味しいものを仕入れ、肉の旨味を損ねないようにソースを調合しているのだという。日本の食材とヨーロッパの食材の調和を楽しんでいただきたい

予約できるプラン(全3件)

店舗名 ANGEPATIO (アンジェパティオ)
住所 東京都渋谷区南平台町12-11 新第三荒井ビル 1F
電話番号 03-3476-7717
最寄り駅 JR 渋谷駅 西口 徒歩10分
東急東横線 代官山駅 徒歩15分
営業時間 [月~日]
ランチ  11:30~15:00(L.O.14:30)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:00)
定休日 なし
席数 120席
個室 なし
料金目安 ランチ  1,000円~3,999円
ディナー 6,000円~11,999円
サービス料 なし
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 分煙
店舗URL http://www.angepatio.net/
補足情報 ランチあり、日曜日も営業、ワインが売り、駐車場あり