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鹿部戸カブト

  • 日本料理
  • 伏見・丸の内

築100年の古民家で、フレンチと懐石の見事なる融合を発見

  • フレンチのエスプリと懐石の魂

    20年以上フレンチの現場で学んだ『鹿部戸』のオーナーシェフである株戸純生氏が作り上げるのは、懐石料理のエッセンスを融合させた日本料理である。自由な発想とそれを裏付ける知識と技術から生み出されるのは、オリジナリティ溢れるお料理の数々。フレンチのエスプリが確かに漂う日本料理は見るも美しいものとなっている

  • 完全予約制だからできること

    『鹿部戸』では、完全予約制というスタイルのもと、おまかせコースをお客様に提供する。旬の食材をふんだんに使用し、お客様の好みに合わせたものを一皿一皿丁寧に作る。シンプルな見た目のお料理が多いが、そこに至るまでの道筋はそのシンプルさからは想像できないほど手間暇がかかっているものばかりである。こだわりが洗練され、余分な肉が削ぎ落とした結果シンプルな余韻深い味となったのだ

  • 行き届いたもてなしの心

    純粋にお客様に食事を楽しんでもらいたいというのが『鹿部戸』の信条である。全てのお料理に精魂を込めるために、クオリティを保ちサービスを隅々にまで行き届かせるために完全予約制なのだろう。その熱いもてなしの心がお客様の心を掴み、その洗練された常に発見のある味わいが胃袋を掴んで離さない。多くのファンに愛されている名古屋を代表する独創的で他では食べることのできない日本料理の名店である

  • 株戸 純生
    長年培ったフレンチの要素を惜しげも無く発揮
    ホテルでフランス料理に23年間携わった経験を活かし、懐石料理の要素を大いに取り込んだ独自の日本料理を提案している。フレンチで培った知識や技術は味わいはもちろん、その美しい盛り付けにも反映されている。物語がある日本料理の盛り付けに、フレンチの色彩感覚が宿った。それはモノクロからカラーへと革新的な進化を遂げた映画のような、新たなる創造性を呼び込んでいる
  • 築100年の古民家を改築
    美しい器はこだわりの『天河窯』
    西区・那古野四間道にある築100年を超える古民家を改築し、上質な寛ぎ空間へと進化させた。歴史ある古民家の良さは残しつつ、居心地の良い場所へと変化させる様はまさに温故知新の精神である。その精神は器へのこだわりにまで宿っており、猿投の奇才と呼ばれる『天河窯』の荒川友雪氏のものを使用しているのだという。美しい器に盛りつけられた彩り鮮やかなお料理を堪能していただきたい
  • 逸品
    松茸の岩塩焼き
    松茸の本来持つ味わいを十二分に引き出した一品。岩塩で旨味をぎゅっと閉じ込め焼かれた松茸の芳醇な香りを思う存分満喫していただきたい

予約できるプラン(全4件)

店舗名 鹿部戸(カブト)
住所 愛知県名古屋市西区那古野1-30-6地図を見る
電話番号 052-585-0058
最寄り駅 名古屋市営地下鉄桜通線 国際センター駅 2番口 徒歩5分
名古屋市営地下鉄鶴舞線/桜通線 丸の内駅 徒歩7分
営業時間 [火〜日]
ランチ  11:30~14:00(L.O.13:00)
ディナー 18:00~22:00(L.O.21:00)
定休日 月曜日
席数 28席
個室 全5室 2〜16名
料金目安 ランチ  5,670円~11,304円
ディナー 6,804円~17,010円
サービス料 なし
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners、その他
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 禁煙(一部喫煙)
リザーブギフト券 利用可
店舗URL http://www.kabuto-nagoya.com/
補足情報 個室あり、ランチあり、日曜日も営業、日本酒が売り、駐車場あり
駐車場 専用駐車場 あり 3台(無料)