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丸の内一丁目 しち十二候 マルノウチイッチョウメ シチジュウニコウ

  • 日本料理
  • 丸の内・大手町・八重洲

日本料理と鉄板焼で二十四節気七十二候を感じる愉悦。東京ステーションホテルから始まる味の旅

  • 伝統とモダンが織りなす美空間

    東京駅から直結、100年の歴史と未来とをつなぐシンボルとして2012年に生まれ変わった『東京ステーションホテル』の地下に、日本料理『丸の内一丁目 しち十二候』の美しい空間が広がる。伝統的な会席料理のスタイル、正統な日本料理の品格の中に、現代の感性が光るお料理は、重要文化財という建物にこそ、相応しいといえよう。店内には鉄板焼カウンターも備え、四季の食を様々なスタイルでいただくことができる

  • 季節を感じ、旬をいただく至福

    季節の移ろいを七十二候で捉え、豊かな感性で表現する名店『丸の内一丁目 しち十二候』。可憐にそして繊細に表現したお料理は、市場や産地に赴き吟味した極上の食材から作られる。お料理の魅力を際立たせるのが、器のコーディネートや『隈研吾建築設計事務所+向後千里デザイン室』によるインテリアのデザインである。上質な味を彩る器と、穏やかさの中に感じる凛とした佇まい。五感で味わう喜びに、満たされることだろう

  • 大切な日に、たおやかな宴を

    白を基調にした『丸の内一丁目 しち十二候』は、静かで落ち着いた雰囲気の中、心地良くゆっくりとお食事をいただくことができる。テーブル席、鉄板焼カウンター、個室より席を選ぶことができ、結納などの顔合わせや長寿のお祝い、国内外からの大切なお客様のおもてなしにも心強い。掛け軸や季節の花のあしらい、豊富に揃う日本酒や国産ワインと、『丸の内一丁目 しち十二候』では日本料理をトータルで楽しんでいただけるはずである

  • 酒井 桂一
    日本料理の醍醐味と繊細さを味で表現する、限りない創造力
    数々の外資系高級ホテルで日本料理・統括料理長を務めた齋藤章雄総料理長(写真左)のもとで腕をふるうのが、『丸の内一丁目 しち十二候』の料理長・酒井桂一(写真右)。『鴨川』銀座店、第一ホテル東京・中洲『三田』を経て、歌舞伎座『木挽町』、銀座『安曇庭』、大分県九重『界 阿蘇』、『ホテルスプリングス幕張』などで料理長を歴任。技術の確かさと感性の豊かさには定評がある
  • 白く透明な光に心洗われる
    穏やかに流れる極上のひと時
    『隈研吾建築設計事務所+向後千里デザイン室』がデザインプロデュースを手がけた『丸の内一丁目 しち十二候』は、伝統と現代の融合をテーマとした洗練された食の空間である。インテリアは、御簾を用いて、自然の光が優しく差し込む和の穏やかさを表現し、スタイリッシュでありながら心がやすらぐ。食においても、隠岐牛はじめ産地にこだわった食材を用い、身体へのやさしさを求めたスペシャルヘルシー一膳や食養料理(マクロビオティック)も提案している
  • 逸品
    季節のおしのぎ寿司、名物焼きごま豆冨と共に
    淡麗な日本酒に、旬の酒肴やお造りはじめ、日本料理の粋を存分に感じられる上質な素材をつかった丁寧なお料理の数々。
    中でもおしのぎ寿司と名物焼きごま豆冨は、滋味豊富な味わいに食感の意外さが楽しく、忘れられない味になりそう

予約できるプラン(全8件)

店舗名 丸の内一丁目 しち十二候 (マルノウチイッチョウメ シチジュウニコウ)
住所 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京ステーションホテル B1
電話番号 03-6269-9401
最寄り駅 JR 東京駅 丸の内北口、徒歩1分
東京メトロ丸ノ内線 東京駅 徒歩1分
営業時間 [月〜日]
ランチ  11:00~15:00(L.O.14:00)
ティー  14:00~16:30(L.O.15:30)
ディナー 17:00~23:00(L.O.21:30)
定休日 なし
席数 94席(テーブル86席・カウンター8席)
個室 4室 2〜8席
料金目安 ランチ  2,500円~25,000円
ティー  1,200円~25,000円
ディナー 5,000円~25,000円
サービス料 10%
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners、その他
ドレスコード スマートカジュアル
禁煙/喫煙 全席禁煙
リザーブギフト券 利用可
店舗URL http://www.72kou.jp/
補足情報 個室あり、ランチあり、日曜日も営業、ワインが売り、日本酒が売り、駐車場あり、車椅子可能