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MONNA LISA 恵比寿本店モナリザ エビスホンテン

  • フレンチ
  • 恵比寿・目黒・代官山

ジョエルロブション氏の愛弟子・河野透シェフにモナリザが微笑む理由

  • 長年愛されてきた所以

    モナリザは長年、恵比寿が誇るフランス料理の名店として多くのお客様に愛され続けている。河野透氏の鋭い感性と、伝統を重んじる姿勢から作り出されるお料理は、確かなオリジナリティを感じるものである。盛り付けは美しく、その盛り付けを唯一無二のものとするべく、食器はテーマに添ってシェフが自らデザインしたものを使用しているという徹底ぶりである。さらにはフランス料理の原点、ソースにはただならぬこだわりを持つ

  • 宮崎への愛が盛り沢山

    食材へのこだわりは、シェフの出身地である宮崎県への愛でもある。宮崎県産の島豚オオニベや、白チョウザメやキャビア1983など他では食べることのできない食材をふんだんに使用しているのだ。その他にも、旬で新鮮であるものばかりを吟味してお料理を構成する。春には春の、秋には秋の美味しさという料理の基本であり重要な部分を順守しているのだ。その誠実さが間違いない美味しさを育んでいるのだろう

  • 食への愛がシェフを突き動かす

    和の食材とフランスの食材の饗宴が魅せるのは、当店でしか味わうことのできない美味しさである。『みやざき大使』として宮崎の食の伝道師でもあるシェフの食材への愛は、生産者や流通ルートまで見通しているその懐の深さにも通ずる。『モナリザ』で培った経験を日本におけるフランス料理の隆盛になぞらえて、後世に伝えるべく教育にも力を入れており、氏の残したものはこれからも重要なものであり続けるはずだ

  • 河野 透
    宮崎への愛を持ちながら精力的に活動
    1957年、宮崎県に生まれる。『精養軒』にて5年間の修業を積み渡仏。日本料理店『伊勢』を経て、ロブション氏の『ジャマン』、パリの一ツ星(現在は三ツ星)『ギー・サボワ』、『ジョルジュ・ブラン』やスイス『ジラルデ』等で本場の料理の感覚や技術を身につけて帰国。『レストランひらまつ』で働いた後にシャトーレストラン『タイユバン・ロブション』の料理長に就任、3年間腕を振るい独立に至る。現在もなおメディア露出にも積極的で多角的、精力的に活動を続ける
  • 豊富なワインとシャンパーニュ
    見事なまでの統一感
    モナリザは、恵比寿の路地裏に位置する優雅な空間。最高のお料理と最高のワインやシャンパーニュを体験する。豊富なワインリストの中にはオリジナルで作っているワインもあるのだとか。その統一感こそが贅沢なものである。アットホームで素晴らしいサービスのもとに食事の時間を楽しむ体験とは、まさに『モナリザの微笑み』を手に入れるが如くの幸福なのである。努力を重ねた後の結果は輝かしいものだと実感することができるレストラン モナリザ
  • SPECIALITE
    宮崎県 白チョウザメのマリニエール
    宮崎県の珍しい食材である白チョウザメは、身が良く締まっており程よい歯応えが新鮮。ハーブと良質な塩でマリネした白チョウザメに新玉ネギのシトラス風味と共にいただけば、ソースの酸味と絡み合い旨味が更に引き立つ

予約できるプラン(全8件)

店舗名 MONNA LISA 恵比寿本店 (モナリザ エビスホンテン)
住所 東京都渋谷区恵比寿西1-14-4 シティー・ホームズ恵比寿1F
電話番号 03-5458-1887
最寄り駅 JR 恵比寿駅 西口 徒歩2分
東京メトロ日比谷線 恵比寿駅 2番出口 徒歩2分
営業時間 [月~日]
ランチ  11:30~14:00(L.O.)
ディナー 17:30~21:00(L.O.)
定休日 基本なし
※年末年始
席数 60席(テーブル60席)
個室 なし
料金目安 ランチ  4,050円~
ディナー 7,398円~
サービス料 10%
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners、その他
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 全席禁煙
店舗URL http://www.monnalisa.co.jp/
補足情報 ランチあり、日曜日も営業、ワインが売り
駐車場 専用駐車場なし
近隣コインパーキング(徒歩2分程)