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コーダリーコーダリー

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『ソフィテル東京』の元ソムリエが送る、極上のフレンチ

  • 『ソフィテル東京』の元ソムリエ

    『ソフィテル東京』のソムリエを務めた近藤啓介が開いた小さなフレンチレストラン。上野駅からほど近い『コーダリー』は、レストランからの帰り道、ふと思い出してしまう味や空気。それにより晴れやかな気持ちが続き、胸弾む。そんな「余韻」を楽しむことができる店にとの想いで営業をしている。店名にもなっている「コーダリー」は、ワイン用語の「余韻」という意味だ

  • 余韻を楽しむ、マリアージュ

    『コーダリー』の料理は、全てにおいてお客様に気持ちの良い余韻を味わって欲しいという願いから、時間と手間でもって引き出した軽やかな味わい。ワインは料理をより一層引き立て美味しくさせるようなものを、近藤氏自身の経験と確かな舌で揃えている。特に有機栽培にこだわったビオワインにも力を入れているという

  • 素材の持つパワーを借りる

    料理の技術では、決して補うことができないのが素材の持つパワーである。『コーダリー』では素材を尊重し素材の持つパワーをフレンチの技法で最大限に引き出そうと努力をしている。特にジビエは力強さと重量感のある存在感繊細さを併せ持ち、スタッフでさえ心躍る魅力があるのだと語る。自然界がもたらす恩恵を少し分けてもらえば、そこには極上の体験が待っている

  • 稲葉 晋一
    『コーダリー』に吹く新しい風
    開店以来『コーダリー』を支えてきた『ソフィテル東京』の元副総料理長である濱崎氏の後任として、神楽坂の『アグネスホテル』をはじめに都内のフレンチで腕を振るってきた経歴で2013年に着任。当店の素材に対するこだわりはそのままに、新しい時代としてのメニューを提案している。その料理への情熱は、当店の名高い評判を、これからも不動のものとしていくだろう
  • シェフのおまかせコースで、流れを堪能する
    7種類の皿
    『コーダリー』のイチオシのメニューは「シェフのおまかせコース」だ。小菓子を含めると全8種類の皿から構成されていて、季節の食材を、シェフが間違いない最適な方法で調理した料理の品々はまさに逸品といえる、もちろんワインとのマリアージュは最高で、その時に合った最高のワインを楽しみたい
  • スペシャリテ
    豊富なワイン
    『ソフィテル東京』の元ソムリエである近藤氏が、吟味したワインはブルゴーニュ地方のものを中心に常時150種類以上のものが用意されている。グラスワインも赤・白共に3種類ずつご用意

予約できるプラン(全1件)

店舗名 コーダリー (コーダリー)
住所 東京都台東区池之端1-6-19 高瀬ビル
電話番号 03-3828-3006
最寄り駅 JR 上野駅 徒歩12分
東京メトロ千代田線 湯島駅 徒歩5分
営業時間 ランチ  11:30~13:30(L.O.)
ディナー 18:00~20:30(L.O.)
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)、第1火曜日
席数 16席(テーブル16席)
個室 なし
料金目安 ランチ  2,000円~2,999円
ディナー 10,000円~14,999円
サービス料 なし
テーブルチャージ料 なし
クレジットカード VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners、その他
ドレスコード なし
禁煙/喫煙 全席禁煙
店舗URL http://www.restaurant-caudalie.com/
補足情報 ランチあり、日曜日も営業、ワインが売り